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Corrupt Postal Privatization 105

段々と、民営化郵政の西川社長が牙をむき出しにしつつある。過去の銀行を巻き込んだ事件では、怒鳴り散らされた銀行の元の部下にはかわいそうな話だが、やくざも暴力団も恐怖を感じたとされるが、鳩山大臣や、政治家は、ひるんではならない。地域社会を守ろうとする、郵便局長や、郵便局の職員が、力を出さなければならないし、脅迫に屈してはならない。。声を出して、民営化郵政は日本の破壊だ、一部の連中が、外国勢力と組んで日本を破壊していると、と大声で廻り近所、両隣に伝えなければならない。相手は夜叉になろうとしているから、実はそれではいけないのではないかと、不動明王にでもなっていさめる必要があるのだが、さて、それは、今まで、人の命をも奪って利益とカネのことを考えてきた御仁があいてであるからそんな安楽なことにはならないどころか、血まみれになるような争いすら予想される。 東京中央郵便局の前では、鳩山大臣に、命乞いをするような深々と腰をかがめる仕草であったから、通常の場合であれば命乞いをしているように見えたのかも知れないが、そこは、反撃をとの心にもない、背を四時曲げるような屈従で、鳩山大臣に対する恨みの方が背中に表現されていたような気もする。鳩山大臣は、音羽の御殿の住人で、そうした牙をむくとか、恨みを買うとかは関係なかった人生かも知れないが、ここは、八尾万津の神々に祈念して、悪魔を退治するようにしなければならない。相手は、本当に乗り移ったような状態だと思う。迷宮入りの名古屋の事件だどを不問にしてはならない。日本は、神の国であって、権力と権威とが分離された国である。権力が権威をも主通に入れようとしたときに天罰が下る。まもなく、天罰が下るが、そうした中で、また、夜叉のような顔相になる経営者も出ることになる。哀れなことである。東京中央郵便局の件では、本当に居直っている。私物化の典型である。あなたのものじゃないんですよ、東京中央郵便局も、どこの郵便局も日本のヤマトの国人の汗が積もり積もってできているんですよ、私物化で、この会社か知らないが、文化程度の低い会社の社長とやらになって居直っちゃ困りますよ、と、いうのが、品性のあるおおかたの日本国民の反応だろうと思う。日本の品のない、新興財閥と経営者は追放されなければならない。

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