構造改革、民営化、市場原理主義の虚妄から、マインドコントロールを解くための参考図書館

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China neo-imeprialism 7

中国の海軍が、急速に拡張していることを伝える。 こうした艦艇の製造技術はどこから行っているのか。 疑ってかかる必要がある。衛星の打ち上げロケット技術を売却したのはどこの国であったのか。 市場原理主義は、特段の思想は無い、拝金が優先であるから、疑ってかかる必要がいつもあるのだ。 ソマリア沖で、中国と米国との、海賊作戦が共同して行われている。日本の作戦を入れ替えたのだ。 太平洋を、制海権を二分しようと、悪魔のささやきが実際にあったのかも知れない。それを聞いた勢力がいるかも知れない。とまあれ、自立・自尊の日本、自分で自分を守る、平和な、しかし、サムライ日本の伝統を維持することが大切である。脅迫に屈してはならない。世界的な暴力団に屈してはならないし、世界の友人と連帯することが大事である。

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