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Disaster Capitalist Named Vulture

郵政民営化で進む地域破壊−現場から悪夢の計画を読み解く−⑥

http://www.janjanblog.com/archives/37721

「郵政改革法案の「速やかな成立を期す」との証文は、民主党に2度反故(ほご)にされた。さらに今通常国会では、自民党が前代未聞の抵抗を見せる。衆議院特別委員会に委員名簿を提出しない。」とある。外国勢力と結託した市場原理主義の破壊的な勢力は与野党の中に巣くっていることが判る。国際金融勢力の焦りが伝わって来るかのような異常事態である。国益を守らなければならない。大災害があり、火事場の泥棒が蠢くような事態である。国難であるが、何とか克服しなければならない。自立・自尊の日本を追求しなければならない。

高橋清隆氏による郵政民営化の破壊の現場のノンフィクション記事である。天網恢々疎にして漏らさずである。

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