構造改革、民営化、市場原理主義の虚妄から、マインドコントロールを解くための参考図書館

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No Master-Servant relationship

「郵政改革法案の審議が始まらないが、国民新党の亀井静香代表は17日の記者会見で「要望とは言えないような非常に激しい動きがある」と述べ、同法案の成立を阻む勢力の背後に米国の圧力があることを示唆した。」とある。

外国が干渉してくるのであれば、救国政権を樹立する意外にない。世界最大の国民資産の私物化と外国勢力による投機資金化を阻止しなければならない。未曾有の国難を抱える中で、その復興資金としても活用を図る必要があり、市場原理主義者の拝金の謀略が、いよいよ土壇場で姿を表して牙をむきだした感があるが、その強迫に屈してはならない。

http://www.janjanblog.com/archives/47754

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