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No. 200th Anniversary

創刊200号・「月刊日本」を叱咤激励する会」のご案内
 日本国の自立と再生を目指すオピニオン誌「月刊日本」は、今年の十二月号で、創刊200号を迎える。硬派の月刊誌の常として、悪戦苦闘の経営であるという。創刊200号を迎える「月刊日本」に、今後も「日本国の自立と再生」という創刊の初志を貫き、大いに気を吐いて貰おうと、「月刊日本」を叱咤激励する会が開催される。

日時 平成25年11月21日(木)午後6時開会
会場 グランドアーク半蔵門4階 富士東の間 東京都千代田区隼町1-1 電話03-3288-0111
会費 一万円 ご出席の場合には、11月21日正午までに、事務局(東京都千代田区平河町1-7-3 半蔵門堀切ビル4階の月刊日本編集部、電話03-5211-0096)までご通知下さい。)
 
 「月刊日本」に定期的にコラムを書く機会がありましたが、書くことは、自らの乱雑な知識や思想の葛藤を整理して、新たな行動に着手するための準備作業であることも分かりましたし、読者の皆様から、拝金の市場原理主義や日本を破壊する勢力と対峙する勇気を奮い起こすような激励を頂戴しましたことに、あらためて感謝申し上げます。当方ブログの読者の皆様にも、この叱咤激励する会にお出かけ頂けますよう、ご案内を致します。

ちなみに、発起人は、井尻千男、池口恵観、稲村公望、今井久夫、植草一秀、ヴルヴィッタ・ロマノ、岡崎久彦、小田村四郎、川口雅昭、見城徹、酒井信彦、佐藤優、佐藤守、四宮正貴、菅沼光弘、高池勝彦、田久保忠衛、東郷和彦、頭山興助、中村勝範、長谷川三千子、花田紀凱、藤井厳喜、藤木幸夫、ペマ・ギャルポ、高橋宏、マット安川、宮崎正弘、宮崎学、安原朋芳、山崎行太郎、林建良(五十音順)の各氏です。

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